朝早く、iTunes Music Cardが届いたので、早速 Handwritten Notes / Preson ReedをiTunesからダウンロード購入。これは使える。CDよりかなり安いので、あたしのようなユーザーには非常に便利でよろしい。残りのポイントではアルバムのフルダウンロードができないので、Flash / Towa teiより抜粋ダウンロード。楽曲は、5分でも30秒でも、150円というわけか。長い時間のものから落とすわなこういう場合。Kaki kingを探すが無い。EQも無い。
Music Store Japanの楽曲ラインナップがいまいち。UKなどのstoreで、円立てのこのカードが使えると素晴らしいのだが。
久しぶりに観た、Fight Club / David Fincher(1962~)(1999)は現在のこちらの状態としっくりいく。好感触で映像を取り込む。2002のPanic Roomはスケールが足りなくて残念だった。新規サーバー設定など地味な仕事の合間に、Alien 4(1998)も再観。JEAN-PIERRE JEUNETにしては、色彩が足りない。


環境を、映像、音響、ビジュアルに分けて再構築。このところのDV編集では、60分ほどの編集で、30GBHDを削ったせいで、新規外付けHDにOSを立ち上げ、端末も、バックアップでなく、独立した機能になるよう整理。音響は、総て、ミキサーとエフェクターを通すことに決定。だが今のところ最終的な録音機器が足りない。やっぱりDATがいいよな〜。環境で出力する音は申し分なし。キーボード、ギターの音は、直接端末に取り込んで、編集後外へ出すか。エフェクター関連を調べる。
妻が購入したDVD-VHSレコーダーで、DVよりDVDへ焼いたところ、Machintosh、DVDプレヤーでは認識されないことが判明。PlayStationだと再生されるが、このなんとも互換性がややこしい DVDをなんとかしていただきたいものだ。
Optio 750zの接写2cmには驚く。512MBのSDを挿入。だが、ストラップがいまいち。微妙な大きさのせいか。しかし、使い易いし、画質もよい。機能にこちらがついていけない。
アコースティックブルースの稚拙な教本(CD付き)が届く。同じシリーズで、ジャズもあるので、注文しようかなと。(なんちゃってアコースティック・ブルース
とりあえず、Preston Reedのchattanooga(Metal)をこピーという感じ。